【ロゴ・ブランディングは想いを表す有効な手段】

 

CI(コーポレート・アイデンティティ)を、具体的なカタチとしてあらわす手段としては、ブランドとしてのロゴを持つ事が重要です。車のエンブレムやスポーツチームのマーク、アパレルの象徴的なモチーフにしても、ロゴが担う役割は大きいです。1つには、ロゴがあることより、ユーザーから認識されやすいという外的要因も大きい。それと同時に、ブランドを担う、企業の一員として従事しているスタッフ側の認識であり意識、つまりは内的要因としてもロゴマークが果たす役割は大きいのです。

デザインは、時には色形を彩るだけでなく、発信する側の意識を高める強力なツールとなるのです。CI策定にはロゴマークのようなクリエイティブを用いる手法を「VI」・・・すなわち「ビジュアル・アイデンティティ」と呼ぶ事があります。

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